【お茶大生の恋愛あるある】女子大にいても彼氏がほしい![前編]

お茶大生, 恋愛, 彼氏 大学生の恋愛事情
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こんにちは!お茶大生です❤︎

突然ですが、お茶の水女子大には女子しかおりません!

当たり前ですねえ。

そのため、巷では彼氏ができないという噂もよく流れており、どうせ自分も大学在学中に彼氏なんてできないだろうなあと諦めているお茶大生のなんと多いことか…

いやいやそんなことない!私はちゃんと彼氏いますんで!今はいないけどもいたことはありますわい!恋愛する気ないからどうでもええわ!という人もいるでしょうが、なんやかんやで女子大ならではの恋愛にまつわる悩みってありますよね〜〜

そこで今回は、お茶大生なら共感できる恋愛あるあるを御代弁します!

(考えだしたらネタがありすぎたので、前編と後編に分けることにしましたw)

お茶大生の恋愛あるある❤︎

それでは早速参ります!

お茶大生の恋愛あるある〜〜〜!

① 彼氏はほしいけど出会いがなさすぎる

たかが女子大、されど女子大。

他の大学と比べると圧倒的に男子との出会いが少ない。

ゼミのメンバー(男女)で遊ぶのとか憧れる。。

他学科の男子と付き合って噂されたり、カップルで同じ授業受けていちゃつきたい人生だった。

「まあ学内恋愛はめんどくさそうだし、自分には女子大がちょうどいいわ」と自分に言い聞かせている。

 

② とりあえずインカレサークルにでも入る

兎にも角にも学内には出会いが少ないので、ひとまずインカレサークルに入会する。

なんとなく直感で(良い人がいそうな)サークルを選んで入ってみるのだけど、一年も経つと「うちのサークルにはいい人がいないから〜」などと贅沢なことを言い出す。

サークルに入れば彼氏ができるわけではない。

現実は厳しかった…

 

③ サークル内では他の女子大生に圧倒される

出会いを求めてインカレサークルに入ってみたは良いが、突如としてのライバルが出現!

謙虚なお茶大生は周りの洗練されたキラキラ女子大生に引け目を感じてしまう。

そして不思議と自分以外の女子がみんな恋愛マスターに見えてくる。

インカレサークルに入ってすぐの緊急課題は「垢抜ける」

 

④ 男子とのコミュニケーションが下手

中学〜高校と女子校の場合には、男子と普通の会話をするのが小学校ぶりだったりする。

同年代男性の免疫がなさすぎて、近寄るだけで挙動不審を発揮することも、、

だんだんと慣れていくと、男も女も同じ人間だと思い出し、少しずつ改善される。

それでもやはり違う動物にしか思えない。

気軽に男子と話す共学出身者は尊敬に値する。

 

⑤ 恋愛経験は少女漫画

大学まで恋愛経験がゼロというわけではなく、中高時代に少女漫画でしっかりと学び、知識を得てきた人が多い。

しかし、大学生になると急に実践から始まり、少女漫画と現実の違いに驚愕する。

壁ドンも顎クイは現実ではキモすぎるし、パンをくわえて走っていたら運命の人に出会うことなどない。

現実世界では、下の名前を呼ばれただけで恋に落ちることもある。

そして、片想い中の相手がだんだん自分に惹かれて告白してくるのは漫画の世界だけだと気づく。

「かつて恋愛を教えてくれた(と思っていた)少女漫画に裏切られた」と恨み出したらそれはもう拗らせ女子。

 

⑥ 気軽に付き合えない。

「付き合う」のハードルが高すぎて、好きになった相手でも心を許せない。

恋愛経験がない分、慣れている人と付き合いたい一方で、女子に慣れしてそうな人と付き合うのは躊躇する。

「ガードが固いんだよ〜」と言われて自覚がないわけではないが、恋愛において自信がないので仕方ないと思ってしまう。

ただ、中高時代に恋愛ができなかった反動で大学デビュー後に大きく振り切る人もいる。

その一方で、ガード固めのお茶大生は一定数存在している。

 

まとめ

以上、『お茶大生の恋愛あるある 前編』として6つのあるあるをご紹介しました!

一つでも共感できるものはありましたか?

正直お茶大には恋愛をしなくても人生楽しめるタイプの人も多いかと思います。笑

それでも学生のうちにしかできないような恋をしてみたい人もいますよね!!

よき相手を見つけるのは簡単なことではありませんが、女子大でも恋愛はできますし、彼氏を見つけるのだって不可能ではありません。

お茶大生の恋愛事情について書いている記事もあるので、合わせて読んでみてください!

それでは、後編もお楽しみに〜❤︎

 

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